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カキ小屋で、新鮮なカキの炭火焼

さて、今年の年始は久しぶりに夫の実家に帰省しました。福岡県の糸島市というところで、近年、カキ小屋で注目を集めています。トタンのほったて小屋の中で、新鮮なカキを炭火焼にして食べることができるのです。

かき小屋11

これはカキとサザエとハマグリを焼いているところです。
焼いている間にも、カキの殻が灰になって天井から降ってくるため、蛍光色のジャンパーを着ます。
貝は急に爆ぜるので、やけどに注意です。

pかき小屋22

焼きたてのカキは熱いので、軍手が必須です。
こじ開けると、身がプックリしてジューシーです。つゆをなるべくこぼさないように食べます。何もかけなくてもちょうどよい塩加減です。

コンビニもないようなところですが、こうしたカキ小屋を目指して、週末には九州中から人が訪れるそうです。

3日間で40個くらいカキを食べました。
おいしいものを食べて、今年もがんばります。

Ayako
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Author:gnj
こんにちは、ゲシュタルト療法のワークショップを開催しているNPO法人ゲシュタルトネットワークジャパンです。
ゲシュタルト療法の「今-ここ」の「気づき」は、いきいきと自分らしく生きるエネルギーを活性させます。ひとりひとり違うonly oneの大切な存在である互いを認め合いながら、家庭で、学校で、職場で、地域で、世界中で、つながりあっていく社会を実現したいと思っています。

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